企業インタビュー      ドリーム10インターナショナル 

ドリーム10インターナショナル                 
代表
  白川文江 様

東京六本木/泉ガーデンタワー内の高層階で眺めの良い一室にてインタビューさせて頂きました。

(1)   貴社はどんな会社ですか? 会社名の意味は?アピールを含めて教えてください。

人生を振り返ってみると10年毎に節目がありました。20代は会社員として30代は自営業(飲食店)をやりそして40代となり健康・家族のあり方を考えるようになりました。

そこで昨年、「心身の健康」「経済の健康」「社会の健康」を理念とする(株)ナチュラリープラスに出会い、健康と経済の情報の重要性を再認識しました。

ネットワークの活用を図り健康と経済の情報を通し人と人を結び価値観を共有できる仲間作りし、その相手(パートナー)に儲けてもらえる様な手助けをしています。

人様に儲けさせる、しいてはそれが自分に返ってくる。という考えを基に仕事をしています。

会社名は、10年毎の節目に併せ常に夢を持ち続けたい、また10という数字は10人のビジネスパートナーを持ちたいと意味もあります。

そして色々な国の方々と互いの文化を認め合いながらも繋がりを持ち続けたいという思いで、ドリーム10インターナショナルと名付けました。

(2)どの様な事業展開を考えていますか?或いは準備をしていることがあれば教えてください。

事業展開は、ナチュラリープラスの情報を手段としてビジネスを立ち上げたいとおもっています。
ビジネスパートナーとのコラボレーションで、可能性はいろいろあるとおもっています。

 (3)   実現に向けての悩みはありますか?

悩みというより、課題は、実現したい夢はそれぞれであっても、共通の価値観を持つ、ビジネスパートナーをまずは、10人作ることだとおもっています。今、5人。あと、5人ですね。

 (4)   5S活動をどう思われますか?

5S活動にも、認定コーチの資格を活かしてお手伝いできればとおもっています。(NPO法人日本コーチング研究所の初級認定コーチの資格は取得いたしました。)
5S活動を実施する企業をふやして、成果をだす、お手伝いをしたいとおもっています。
個人としても、家庭内で、5S活動を実践し、成果の報告ができればと、おもっています。
5S活動と、コミュニケーションスキルのコーチングをコラボレーションした親と子のコミュニケーション講座とか、おもしろいのではないかとおもっています。

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